HISTORY

PROFILE

2017年12月26日

お互い虚無なクリスマスを終えた管と船底が初めて一緒にカラオケに行く。翌日、管が船底へ「僕の曲歌ってみない?」と連絡。

2018年2月11日

その後音沙汰なしだった管にしびれを切らした船底、酔った勢いで深夜〜始発までかけて管に電話で「歌いたい」「バンドしたい」と訴え続ける。

2018年4月4日

初めての楽曲(のちの「エイプリルブルー」)のワンコーラスデモができる。翌年のエイプリルフールを目指して始動。とはいえ時間もたっぷりあり、しばしこれといった動きなし。誰を誘うかちょこちょこ話したりはしていた。

2018年9月17日

集大成のつもりでブッキングを担当していた企画を無事に終え持て余していた船底、バンドに没頭。「エイプリルブルー」の仮歌(歌詞がないので適当に声だけ入れた)を録る。その場で「スターライト」も着手、すぐできる。ムラカミ、村岡、宮澤に録りたての「エイプリルブルー」の音源を送りつけ勧誘。即加入。

2018年10月15日

メンバー5人で初顔合わせ。ムラカミ、村岡、宮澤の3人はそれぞれほぼ初対面だった。「エイプリルブルー」の歌詞はこの頃9割方できた。

2018年11月7日

初スタジオ。しかしムラカミの体調不良でいきなりメンバーが揃わない。

2019年2月10日・11日

5回のスタジオ練習を経て祖師ヶ谷大蔵のTriple Time Studioにて初レコーディング。メンバー一同大きな手応えを得る。丸2日間一緒にいたためバイブスが高まる。

2019年2月25日

由比ヶ浜での船底シーンからMV撮影がスタート。強い晴れ男・管、直前までの雨予報を覆し、移動中にみるみる晴れ渡る。

2019年3月16日

アーティスト写真撮影で海芝浦へ。強い晴れ男・管、直前の雷予報を回避。晴れる。

2019年4月1日

管と船底がカラオケでスーパーカーごっこをする動画を添えてTwitterでバンド結成宣言。平成最後のエイプリルフールを楽しむ。ちなみに動画の撮影者は村岡でした。

2019年4月2日

バンドの結成を発表。「エイプリルブルー」「スターライト」の2曲を配信限定リリース。MV公開。初ライブと初自主企画の開催を発表。

2019年4月4日

MV公開から2日で3000再生突破。期待以上のペースにメンバー一同ご機嫌。急遽歌詞を公開する。

2019年6月14日

高円寺HIGHにて、Cosmic Child(シンガポール)/Thud(香港)ジョイント来日ツアーのオープニングアクトとして初ライブ。メンバー一同課題を感じつつも今後の活動への期待が高まる。この日よりダウンロードコード付きポストカードセット「エイプリルブルーEP」を販売。

2019年6月26日

YouTube LIVEにて初ライブの映像をノーカット配信。翌日「エイプリルブルー」を単独で公開。

2019年7月6日

初の自主企画“ミルキーウェイの岸辺から“を代々木Zher the Zooにて開催、大盛況となる。この日発売のTシャツも上々の売れ行き。

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